今年も終わりが見えてきましたが、今年は残念が多かった年ともいえるようです。
ダントツの1位で残念は
「Windows Vista」で決まりです。
64bitの件を含めていうまでもナシのブッチギリです。凸(`⌒´メ)凸 オラオラー!!
2位は
「コピー9(EPNは採用されず?)」(x_x;)シュン
ココは個人差あるでしょうが、ワタクシ的にはEPNが採用されるものだと思っていましたら、みなさんで話し合うとものすごいアバウトで不透明なコピー9が生まれたようです?
政治家のように、みなさんで話し合うとあらぬ方向へ行くのが国民性なのでしょうかね?
3位は
「メモリ価格暴落」
ココは嬉しい反面、ビミョウなところです?DDR2が値崩れしたのは嬉しいのですが、私の使っているCPUはAMD製なのでドラムコントローラーがCPUに載っているのです。
マザー側ではDDR2とDDR3の両対応は技術的には可能でしょうが、メインストリームになるのはDDR2でDDR3への移行は順調に推移しないだろうということです。
メモリーメーカーがDDR2の価格でDDR3を売りたいわけないので・・・以下自粛( _o_)
メモリの規格争いなどが起こると、迷惑するのはユーザーなので標準規格となりえるモノがしっかりしてもらわないと困るんですよね!!
今年は、12月頃恒例のプリンター記事が書けませんでした。
一つの理由としては、EPSONさんくらいしかプリントヘッドを新しくしなかった感じだからです。
他の各社もブラッシュアップはあったのでしょうが、触手が動かなかったのも事実ですかね?
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