ここのところプリンターなどの新製品投入が続き、興味本位でスペックを眺めているだけで楽しい毎日を送らせていただいております♪
すっかり複合機が主役となってからはモデルがフラグシップ、ミドル、エントリーと住み分けられているような気がしますが、ワタクシ的ツボはネットワークとCCDかなと思っております。
CISでも十分な気もしますが、立体物は弱いということで・・・汗
ところで、VISTAのサービスパックβがテスター向けに配布されたとのことでしたがビスタ利用者ではないのでスルーだなと思っていたら記事があがっておりました。
ネタ元はこちら
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/0927/ubiq199.htm
また、まだVistaへの移行をためらっているユーザーにとっても、SP1の登場はVistaへ移行するよいきっかけとなるのではないだろうか。すでに述べたように、RTMに比べて性能や信頼性なども向上しているSP1により、XPに留まり続ける理由は減少していくことになる。
そうした意味で、このSP1、Vistaの普及にさらなる弾みをつけるものとなるのではないだろうか。
大手のベンダーからビジネス向けまでのVISTA SP1導入を記事の中で扱っているわけだけど、ちょっと疑問符が着きそうな感じかな?
売っていないものは買えない一般消費者とビジネス向けは違うでしょうと思うわけで・・・汗
ワタクシの出入り先でも、XP2,2000,office2000という取り合わせのところは、とても多いと感じますし、管理の面からも良い取り合わせだと思うのですが・・・汗
自作PCを取り巻く環境下では、スペック的に問題ある環境はほとんど無くなってきているわけだから、新OSを使いこなすのは一つの義務のような気もしますけど・・・汗
前回の大型アップデートといえば、XP sp2なわけですが、
x86版が1.26GB、x64版が1.73GBもある。また現状では、インストールするにはOSのパーティションに7GBの空きが必要になる。
ということで、イメージが大きいかどうかは光の普及率とも関係すると思うのですが、コレくらいだったら鯖の強いMSさんなら大丈夫のような気もします?
問題は、ワタクシのようにHDDに余裕があるヒトは問題ないでしょうけど山ほど映像を溜め込んでいるヒトは注意が必要なようです。
たとえ導入しても立派なVISTAまにあになれるのか?不安ばっかりが先にたつ、テンションの低さでゴザイマス!
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